祈りについて、小澤頼仁バージョン

祈りについて、小澤頼仁バージョン

 

「祈り」については、以前、オ・オポノポノの祈りの方法について書きました。

それは本当にシンプルです。それは、今現実に起きている事象に対して「私のどの記憶がこのような事象をもたらしているのでしょうか」と自分自身に問いかけます。

「答え」は期待しないで、その自分が抱いている「記憶」に対して、

「ごめんなさい」

「許してください」

「愛しています」

「ありがとう」

といって、その記憶全体をクリーニング、消去するということです。

 

この方法は、非常に簡単で効果のある方法だと思います。

 

この方法、オ・ポノポノの方法に強い共感を得たのは、2011年3月11日の東日本大震災の際に、当時の菅首相の対応に不満を抱いていましたが、そのような不満は、実は、私自身の中の記憶がそのように感じさせているのだと、いうことを、「オ・ポノポノ」のエバンジェリストであるヒューリン博士の言葉で目覚めました。

 

今、トランプ大統領、森友学園などの報道がありますが、このような事象で、自分を失ってはいけない、と感じています。

 

さて、今回、ご紹介するのは、同じような考え方で多くの人を導いておられる「小澤頼仁(おざわよりひと)」という方のことです。

 

会員誌、日本弥栄の会、月刊「玉響(たまゆら)」に「命の定義」シリーズとして掲載されている記事があります。この記事の著者が「小澤頼仁(おざわよりひと)」さんです。

 

「祈りの定義」

小澤さんの「命の定義」の中の「祈りの定義」以下のように喝破しておられます。

 

それは「魂の養生訓」です。

魂へ栄養を与えるもの、それが祈りです

 

小澤さんが提唱されている祈りの方法は2種類あります。

 

「言霊(ことだま)」による祈り

一つ目は「言霊(ことだま)」による祈りです。

「ありがとうございます」

「愛しています」

「ごめんなさい」

「許してください」

「いつもあなたと共にいます」

というような日常の言葉の「言霊」の祈りです。

 

あらゆる魂を癒す力

もう一つは「黙祷(もくとう)」による祈りです。

声に出さない、心の中で唱える沈黙の祈りです。

黙祷の中でもあらゆる魂を癒す力を持つ言葉が「愛如(あいにょ)」です。

 

以上の二つの祈りの方法は、私たちの日常生活で非常に力となる方法ではないでしょうか。

 

「小澤頼仁(おざわよりひと)」プロフィールを以下に引用します。

ジェンティ株式会社代表取締役です。

ホリスティック宇宙科学者

一般財団法人フローシップジャパン代表理事

「200年後の地球も美しく」をテーマに健康・美容関連企業であるジェンティ㈱を起業。地球と人の健康をテーマに「地球再生事業」「地球医学活動」を展開。宇宙を11次元構造で紐解き、宇宙と科学、政治経済と医療など、あらゆるイデオロギーを統合する。2012年12月、天啓を受け様々なパワーを司る。物事を読み解き、人を癒し、運気や縁起を操るリーディングやヒーリング。高次元エネルギーを召喚する。神人合一時代を切り開いた第一人者。美と健康、宇宙と人間教育をテーマに年間200回を超える講演国内外で精力的に活躍中。

 

以上、引用でした。

もしよろしかったら、オ・オポノポノ玉響(たまゆら)小澤頼仁さんのサイトをご覧になってください。

生まれ変わりの村④を読んで

生まれ変わりの村④を読んで 

この本は「朝日新聞」の朝刊の表紙下段の広告に度々掲載されている非常にポピュラーなものです。たぶん部門別のランキング上位に位置しているでしょう。

 

 

内容は、タイトルの通り「生まれ変わりの村」についての現地(中国)リポートと筆者である森田健さんの「生まれ変わりの世界(前世記憶者の世界)」についての仮説及び著者の神秘体験が記述されています。非常に読みやすくわかりやすい内容です。

 

表紙カバーの宣伝から引用します。

ペットも生まれ変わって再会した「生まれ変わりの村④」森田健(著者)

◆読むだけで運が上がる

前世記憶者を徹底調査

「死ぬときは痛くない」

 

カバー裏:

◆死ぬときもいたくなければ、生まれるときも痛くない◆

「突然深い穴の中に飛び込んだら、生まれ変わっていました。手が小さくなっていたのです」

「飛び込んだ深い穴は産道かもしれないですね。穴に入るときは苦しくなかったですか?」

「苦しくないです。死ぬときもいたくなければ、生まれるときも痛くないです」

 

中国のある地域に実在する「生まれ変わりの村」。

この村が外の世界へと拡がり始め、あらたな調査によりシリーズを再開。ペットの生まれ変わりを克明にレポート。

生まれ変わりから見た悟りの概念とは。無意識との関係を深めることで運は上げられるのか。

映画化され、歌としても世に出るなど新たに展開を始めたベストセラー、待望の続編!!

 

以上カバー裏より引用。

 

「生まれ変わりの村」シリーズが①から③の続編

このカバーにも書いてあるように、これまで「生まれ変わりの村」シリーズが①から③まで発行されています。内容は同じ村の様々な人物をインタビューし、著者自身の神秘的な体験談を交えながらコメントを記述したもので、回を重ねるたびに新たな発見、仮説が述べられています。

 

 

特に神や仏を崇めていない

今回のシリーズで、特に印象に残ったのは、前世を記憶する村の人々は「特に神や仏を崇めていない」という点です。前世の記憶があるために今世の生活が「悟り」の状態に入っているということです。

このことは、サラッと読み過ごせないことです。

 

日本人の前世記憶者

今回のシリーズで、新たに日本人の前世記憶者の掲載があり、このストーリーは何か一段と深く濃いい感じがしました。それは、日本と外国をまたいで様々な国で生まれ変わり、才能が蓄積されている様子がうかがえます。

とにかく内容がわかりやすく面白いです。

 

 

「生まれ変わり」については肯定する人、否定する人、様々ですが、当ブログ筆者は、肯定派です。

しかし、本ブログの筆者が尊敬する「保江邦夫博士」は否定派で、博士の「素領域理論」によりますと、人間は死ぬと全て「大我」「根源」「完全調和」に吸収統合される、とのことです。

もしかしたら、そうかも・・・。

参考: 「神と人をつなぐ宇宙の大法則 (理論物理学vs仏教哲学)

 

是非、一度この「生まれ変わり」シリーズをご一読ください。

合気・悟り・癒しへの近道 マッハゴーグルが世界を変える

合気・悟り・癒しへの近道

マッハゴーグルが世界を変える

 

保江邦夫、理論物理学者

 

先日、【神と人をつなぐ宇宙の大法則 (理論物理学vs仏教哲学)】を読み、素領域について非常に感動してしまいました。同時に購入したこの本、【合気・悟り・癒しへの近道 マッハゴーグルが世界を変える(海鳴社)】も一気に読みました。この本も、素領域理論の延長線上にあるもので、実践編とでもいえるものです。

 

合気・悟り・癒しへの近道 マッハゴーグルが世界を変える(海鳴社)】

 

以下は表紙カバーに書いてある宣伝からの引用です。

表紙のカバー:

【この本は、一言でいえば「誰でもが短時間で、合気の達人になれる・・・・・そんな技法の発見譚」である。

つまり、か弱い女性でも、大の男を合気の達人同様に倒すことができるのであるから、前代未聞のすごい出来事である。

しかし、それだけではない! 引きこもっている人たちの癒しになるデータも集まりつつある。

さらに、それだけではない!

「悟り」などの世界へいざなう入口にある可能性も・・・・まさに人類を進化させる可能性すら考えられる!】

 

本ブログ筆者は、合気道や柔道とは全く縁がない存在ですが、保江博士の「愛魂」という本で、その内容に魅かれて、この関連本も読んでいます。この本はその最新版ですが、内容が素晴らしいです。
特に以前読んだ「合気開眼 ある隠遁者の教え」という本、キリストの活人術を今に伝えるもので、合気<=>愛魂であり、その奥義に物心両面から迫った内容です。合気道というより、相対する相手に対して「世界平和」や「愛」を感じて自在に操るという手法です。保江博士のこのようなアプローチが非常に新鮮でした。それ以来、合気関係(愛魂関係)について、関心を持ちました。

 

今回の本で、マッハという言葉が出ますが、超音速スピードの「マッハ数」でも知られているオーストリアの物理学者エルンスト・マッハの名前に由来するものです。保江博士が「マッハの原理」から「マッハゴーグル(眼鏡)」と命名して、このゴーグルを掛けると、初心者、上級者、年齢に関わらず、合気の達人に成れる、ということです。

 

早速、「マッハゴーグル」に使用するトイレットペーパーの芯を二つ用意して、自分の両目に当てて視野を分離しました。約5分で、後頭部の血の巡りが増大して変な感じになります。もしかして、右脳と左脳が繋がり太くなったのかもしれません。
保江博士の言葉通りに「愛の世界に入る」、「自分の内なる空間と外の空間が繋がる」、「運が良くなる」などの言葉を思い出しつつ、20分間ぐらい瞑想のようにじっとしていました。このセッションを毎日、時間があれば作るようにしています。

ただ、常にトイレットペーパー芯をもって歩くわけにはいかないので、両手を合わせてお祈りのような形で、自分の鼻の上に持ってきて左右の視野が分れるようなポーズを取ります。それをしばらく続けることで、瞑想の状態を作ります。これは、結構うまくいきます。

 

この本では、合気の達人に成ること以上に、他の分野への応用の可能性を示唆しています。そして、このような非常に奇跡的な成果を例の「素領域」理論で説明されていることが素晴らしいです。

 

「マッハゴーグル」を使って自分でも色々と実験してみようと考えています。

「神と人をつなぐ宇宙の大法則」 何度でも読みたくなる本

「神と人をつなぐ宇宙の大法則

三回読んでもまた読みたくなる本

fujisan006

富士山

 

この本は、既に三回ほど読みましだが、また読みたくなる本です。実は何回読んでも、その度に感じること、気づき、連想する事象が異なるのが面白いのです。

 

「神と人をつなぐ宇宙の大法則」(マキノ出版)

 

この本は、理論物理学者の保江邦夫(ノートルダム清心女子大学大学院教授)と仏教哲学者の稲葉耶季(やすえ)(元名は地方裁判所判事、元琉球大学法文学部教授)との対談本だが、理論物理学に全く関係ない我々でもよくわかるような対談・解説本です。

 

特に保江邦夫教授の本は以前から読んでいて、非常に面白く為になります。というのは、本ブログ筆者は、以前からUFO,心霊現象、宗教、精神科学などに興味を持ち、その関連本を多数読んでいましたので、理論物理学者の保江教授が、このような分野に関連した事象を解説したり、体験したりした本を出版されていて、しかもその内容が納得いくもので、面白いのです。

 

今回のこの本は、宇宙の成り立ち、瞬間移動、超常現象や霊魂、波動、モンロー研究所のヘミシング、死後の世界、湯川秀樹博士と岡潔博士、素領域理論などについての解説です。

 

特に、素領域理論で、「愛」、「愛情」、「神」、「サムシンググレート」、「大我」などについての解説のところは、何度読んでも心に浸透する内容です。

 

「神」や「愛」はすべてに宿り、結局、「我」、「自我」を取り除かない限り「天国には入れない」ということらしいのです。

 

子供のように無邪気になり、無心になることが、安らかに天国に召されること、悟ること、浄土に辿り着くことらしいのです。

 

この「愛」や「愛情」については、湯川博士や岡潔博士が、喝破しておられます。その世界に到達すれば、あの中間子理論、数学の変数理論が映像のように湧いて出たのだそうです。

また、「愛」や「愛情」については、本ブログ筆者が非常に素晴らしいと思っているロシアの本、著者ウラジミール・メグレRinging Cedar of Russia「ロシアの鳴動する杉」(日本語の本で「リンギングシダ―」アナスタシア)の全十巻に出てくる壮大なテーマと同じだと思います。

 

ちなみに、このロシアの本は、人類が体験した様々な歴史、特にロシアを取り巻く歴史、や創造主の産物である自然、創造主の子供である人間、人間と宇宙、闇の勢力と神官、地球や人類を救済する方法などの壮大な物語です。

 

その根底は常に「愛」や「愛情」、すなわち「神」、「サムシンググレート」があり、その様々な表現の形を物語っている内容です。

 

さて、今回の保江邦夫博士と稲葉耶季先生の対談本、

 

「神と人をつなぐ宇宙の大法則」(マキノ出版)

は、「愛」や「愛情」が現代社会で様々な形で表現されていることについての科学的な解説、と考えられるのではないでしょうか。

 

是非、ご一読下さるようお願いします。

世界で一番簡単で効果のある祈りの方法

武蔵野の森公園のご来光

武蔵野の森公園のご来光
2015年5月8日

今日は、なぜ「ホ・オポノポノ」の祈りをするようになったのか、をまとめました。

この「祈り」は、『願い』ではありません。

この祈りは、ある事、事件、現象、状態に対して、自分の心のなかに浮かぶ「感情、フィーリング」を消して(クリーニング、お清め、浄化して)「空」の状態にすること、を目指します。

自分の「心の鏡」に映ることを消していく、ということです。

この世の中の現象は、人間の「心の中」で発生している、ということを前提にしています。

自分の「心のなか」の感情が収まらない場合は、何度もこのプロセス、祈りを繰り返します。

この「心の中」ということについて、

  1. 自分の潜在意識: 「ホ・オポノポノ」では、「インナー・チャイルド」と言います。
  2. 内在神(良心):伊勢白山道では、宇宙の唯一の神に通じる内在神が人間に宿り、人間の肉体は祖先が原初から伝えてきた大切な衣、と言われています。
  3. 「分霊(わけみたま)」: 神道では、人間に「宇宙の大霊の分霊」が与えられている、と言われています。
  4. 「創造主の分身」: 「アナスタシア」という本では、創造主が人間を創ったときに人間に「創造主の分身」を与えている、と言っています。
  5. 「人を見たら神様と思え」という保江邦夫先生の本では、人には神が宿っている、と言及されています。
  6. 「聖トマスの福音書」では、「神は人そのものに宿り、教会に宿るのではない」と言っています。

 

以上のように、「神」、「心(良心)」、「魂」、「意識」は、人間に元々「内在」しているのです。

本ブログ筆者は、以上のことを前提にしても、「ホ・オポノポノ」の方法が一番「簡単」で「効果がある」のではないか、と思っています。

 

その祈りの具体的な方法は:

「いったい、どの記憶(過去でも、現在でも)がこの現象を生み出してしまうのか」、そして「湧き起こるフィーリング、感情」もクリーニング(清め、浄化)の対象にします。

自分の内にある潜在意識を通じて、「超意識とも言うべき宇宙意識」に対して、すべてが「本来あるべき姿」「自然の姿」になるように願いながら祈ります。

 

その、祈りの方法は、

1.ある事に対する、自分のこころから湧く感情に対して、

「私の記憶のどの部分が原因で、この現象(自分の感情)がおきているのか?」

と自分に問います。

この時、「答えを求めません。」他人を責めるのではなく、自分に問います。

そして、次の一連の言葉を「その湧きあがった記憶(そしてその感情)」に対して述べます。

このとき、自分の心は、この宇宙のすべてと繋(つな)がっている、ということを前提にしています。

 

2、「ごめんなさい」 (起こったこと、見える現象に対して)

3.「許してください」 (起こったこと、見える現象に対して)

4.「愛しています」 (起こったこと、見える現象に対して、自分のことのように思っています)

5.「ありがとうございます」 (起こったこと、見える現象に対して、自分が気付きと自覚の機会が与えられたことに感謝します)

 

と、心の中で唱えます。

 

この手法は

「いつでも」

「どこでも」

「自分や他人、どんな事件、問題に対しても」

できます。

 

テレビを観ながら、ニュースや特集番組に対して、自分のこころから湧き上がる感情に対して、これをすぐ実行します。

街を歩いている時、あるいは、自らの仕事中に困ったことが発生すれば、すぐこれを実行します。

そして、こころの中を「ゼロの状態」「クリーニングした状態」にしてから、自分のこころの中で湧いてくる

「インスピレーション(閃き、気付き、悟り)」

を待ちます。

 

その「インスピレーション」の内容や気持ちを大切にしながら毎日の生活を送ります。

これを、何度も、何度も繰り返します。

 

今日の「お祈り」についてはここまでです。

 

この祈りの詳細は、日本語サイト:

PC:    http://hooponopono-asia.org/

携帯:  http://hooponopono-asia.org/m/

Facebookもあります。

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今日の祈り、「ネパールの大地震の犠牲者と被災者」に対して

武蔵野の森公園のご来光

武蔵野の森公園のご来光
2015年5月8日

今日は、「ネパールの大地震の犠牲者と被災者」に対して祈ります。

先月の25日にネパールで大地震(マグニチュード7.8)がありました。

登山シーズンを迎えた海外の登山者を含め大きな雪崩に巻き込まれ、現在カウントされているだけでも7357人(5月3日現在、ネパール、インド、中国、バングラデッシュ)の死者を出しています。

首都のカトマンズや震源地の周りの地方の市町村でも多くの家屋の倒壊、道路の寸断が起き、地元のネパール国民は救助隊、軍隊は勿論、海外からの救援隊や支援物資の搬入など、現在も懸命に救助作業が行われています。

犠牲者、被災者の方々に心からの哀悼の意を表します。 そして、心から「ホ・オポノポノ」の祈りを捧げます。

本ブログ筆者の祈り方法:

この大災害は、「いったい、どの記憶(過去でも、現在でも)がこの現象を生み出してしまうのか、そのフィーリング、感情」をクリーニングの対象にします。

自分の内にある潜在意識を通じて、「超意識とも言うべき宇宙意識」に対して、すべてが「本来あるべき姿」「自然の姿」になるように祈ります。

その、祈りの方法は、

1.ある事に対する、自分のこころから湧く感情に対して、 「私の記憶のどの部分が原因で、この現象(自分の感情)がおきているのか?」 と自分に問います。

この時、答えを求めません。他人を責めるのではなく、自分に問います。

そして、次の一連の言葉を「その湧きあがった記憶(感情)」に対して述べます。

自分の心は、この宇宙のすべてと繋がっている、ということを前提にしています。

2、「ごめんなさい」(起こったこと、見える現象に対して)

3.「許してください」(起こったこと、見える現象に対して)

4.「愛しています」(起こったこと、見える現象に対して、自分のことのように思っています)

5.「ありがとうございます」(起こったこと、見える現象に対して、気づかせて下さって)

と、心の中で唱えます。

この手法は

「いつでも」

「どこでも」

「自分や他人のどんな事件、問題に対しても」

できます。

テレビを観ながら、ニュースや特集番組に対して、自分のこころから湧き上がる感情に対して、これをすぐ実行します。

街を歩いている時、あるいは、自らの仕事中に困ったことが発生すれば、すぐこれを実行します。

そして、こころの中を「ゼロの状態」「クリーニングした状態」にしてから、自分のこころの中で湧いてくる 「インスピレーション(閃き、気付き)」 を待ちます。

その「インスピレーション」の内容や気持ちを大切にしながら毎日の生活を送ります。

これを、何度も、何度も繰り返します。

今日の「お祈り」についてはここまでです。

 

この祈りの手法について:

この祈りの手法は、非常に簡単で効果のあるもので、「ホ・オポノポノ」という教えで提唱されているものです。

すべて、目に見えるもの、聞くもの、触るもの、味わうもの、匂うものなど、人間の五感を通じて得られる情報に対して、どのように自分が「フィーリングや感情」を生み出すか。

その生み出された自分の感情(それを生み出す記憶)に対してクリーニング(ゼロの状態に)することを、「祈り」と名付けています。

大前提は、すべて、この世で起こることは、「自分に責任がある」ということです。目で見たり耳で聞いたりする外部(自分の外の世界)のこと、ではないのです。

人のせい、たとえば国家、政治、社会、気候、文化、民族、習慣、お金、会社、製品、商品、同僚、お客、年代、宗教、祖先、伝統、地域、組織などのような、「他人や制度、仕組みのせい」にしない、ということが大前提です。

ですから、自分で自らの記憶(記憶が生み出す感情、フィーリング)をクリーニングすることで、私たちの五感を通じて得られる世界も「調和の取れた状態に変化」する、ということです。

この本来の世界は、「解き放たれた自由の世界、仏教の空の世界」とでも表現できます。

この「祈りの手法」は、非常に「簡単」で「効果」のあるもので、「ホ・オポノポノ」という教えで提唱されているものです。

詳しくは、

日本語サイト:

PC: http://hooponopono-asia.org/

携帯: http://hooponopono-asia.org/m/

Facebookもあります。 https://www.facebook.com/sithhooponopono.japan

今日の祈り - 「家族の問題、夫婦、親子、兄弟姉妹」に対して

武蔵野の森公園のご来光

武蔵野の森公園のご来光
2015年4月15日

今日は、「家族の問題、夫婦、親子、兄弟姉妹」に対して祈ります。

すべて、目に見えるもの、聞くもの、触るもの、味わうもの、匂うものなど、人間の五感を通じて得られる情報に対して、どのような「フィーリングや感情」を生み出すか。

その生み出された感情に対するクリーニング(ゼロの状態に)することを、「祈り」と名付けています。

大前提は、すべて、この世で起こることは、「自分に責任がある」ということです。

人のせい、たとえば国家、政治、社会、気候、文化、民族、習慣、お金、会社、製品、商品、同僚、お客、年代、宗教、祖先、伝統、地域、組織などのような、「他人や制度、仕組みのせい」にしない、ということが大前提です。

ですから、自分で自らの記憶(記憶が生み出す感情、フィーリング)をクリーニングすることで、私たちの五感を通じて得られる世界も「調和の取れた状態に変化」する、ということです。

この本来の世界は、「解き放たれた自由の世界」とでも表現できます。

この祈りの手法は、非常に簡単で効果のあるもので、「ホ・オポノポノ」という教えで提唱されているものです。

詳しくは、日本語サイト:

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携帯:  http://hooponopono-asia.org/m/

本ブログ筆者は、「家族の問題」、いろいろある中で、特に「夫婦」、「親子」、「兄弟姉妹」について、考えてみます。

「夫婦」については、お互い全くの他人同士だった関係が「恋愛」や「お見合い」で結ばれたわけですが、やはり結婚するまでの人生で体験してきたことが、全く異なるわけです。

その家の躾、しきたり、地域性、宗教そして国や民族という場合もあります。ですから、「縁があって共に生活する道を選んだ」のですから、異種への寛容さが求められます。

しかし、そうは言っても「我慢できない事」もあります。

このような場合は、爆発する前に「クリーニング(感情を浄化する)」するか、爆発してしまったら、直ぐクリーニング作業に入ります。

時間がたってからでも、クリーニングすることが大切です。

 

「親子」の問題は、特に「反抗期」や「引きこもり」になる前や後に、様々なクリーニングをします。

「親子」の縁は、意味があって家族になったわけで、それぞれの存在に「深い意味」があります。「共に成長するための場」が与えられているのですから。

ある対象となる問題に対して、分析して説き聞かせても無駄な場合があります。

とにかく、出てきた事象や状態に対して「心の中でクリーニング」することが一番適切だと思います。

「兄弟や姉妹」の問題も、当事者で「祈りの方法」が分っている場合は何とか問題発生の前後で対応できます。

しかし、当事者が「祈りの手法」に疎い場合は、その両親が「心の中でクリーニング」することが一番やり易いでしょう。

心の中で、「兄弟・姉妹であることの意味」や「成長の場」が与えられていることをイメージしながら「祈り」ます。

このとき、

「いったい、どの記憶(過去でも、現在でも)がこの現象を生み出してしまうのか、そのフィーリング、感情」

をクリーニングの対象にします。

自分の内にある潜在意識を通じて、「超意識とも言うべき宇宙意識」に対して、すべてが「本来あるべき姿」「自然の姿」になるように祈ります。

武蔵野の森公園のしだれ桜

武蔵野の森公園のしだれ桜
まだ咲いている!
2015年4月15日

祈りの方法

その、祈りの方法は、

1.ある事に対する、自分のこころから湧く感情に対して、

「私の記憶のどの部分が原因で、この現象(自分の感情)がおきているのか?」

と自分に問います。

この時、答えを求めません。

そして、次の一連の言葉を「その湧きあがった記憶(感情)」に対して述べます。

自分の心は、この宇宙のすべてと繋がっている、ということを前提にしています。

2、「ごめんなさい」

3.「許してください」

4.「愛しています」

5.「ありがとうございます」

と、心の中で唱えます。

この手法は

「いつでも」

「どこでも」

「どんな事件、問題(自分・他人)に対しても」

できます。

テレビを観ながら、ニュースや特集番組に対して、自分のこころから湧き上がる感情に対して、これをすぐ実行します。

街を歩いている時、あるいは、自らの仕事中に困ったことが発生すれば、すぐこれを実行します。

そして、こころの中を「ゼロの状態」「クリーニングした状態」にしてから、自分のこころの中で湧いてくる

「インスピレーション(閃き、気付き)」

を待ちます。

その「インスピレーション」の内容や気持ちを大切にしながら毎日の生活を送ります。

これを、何度も繰り返します。

今日の「お祈り」についてはここまでです。

 

もう一度、この祈りの手法は、非常に簡単で効果のあるもので、「ホ・オポノポノ」という教えで提唱されているものです。

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今日の祈り - 親友への嫉妬や憎悪に対して

武蔵野の森公園のご来光

武蔵野の森公園のご来光
2015年4月14日

今日は、「親友や同僚への嫉妬や憎悪を抱いた過去」に対して祈ります。

すべて、目に見えるもの、聞くもの、触るもの、味わうもの、匂うものなど、人間の五感を通じて得られる情報に対して、どのような「フィーリングや感情」を生み出すか。

その生み出された感情に対するクリーニング(ゼロの状態に)することを、「祈り」と名付けています。

大前提は、すべて、この世で起こることは、「自分に責任がある」ということです。

人のせい、たとえば国家、政治、社会、気候、文化、民族、習慣、お金、会社、製品、商品、同僚、お客、年代、宗教、祖先、伝統、地域、組織などのような、「他人や制度、仕組みのせい」にしない、ということが大前提です。

ですから、自分で自らの記憶(記憶が生み出す感情、フィーリング)をクリーニングすることで、私たちの五感を通じて得られる世界も「調和の取れた状態に変化」する、ということです。

この本来の世界は、「解き放たれた自由の世界」とでも表現できます。

この祈りの手法は、非常に簡単で効果のあるもので、「ホ・オポノポノ」という教えで提唱されているものです。

詳しくは、日本語サイト:

PC:    http://hooponopono-asia.org/

携帯:  http://hooponopono-asia.org/m/

本ブログ筆者は、過去において、いや現在でもありますが、本当の親友や、友だち、同僚に対して「嫉妬心」や「憎悪の心」持ったことがありました。

特に10代は学校の成績などが原因で嫉妬心を持ち、20代からは、会社の同僚に対して「嫉妬心」や「憎悪の心」を抱きました。

今、これらの事実に対しして、遅ればせながら、「クリーニング」をします。

心の中で、「縁あって共に学び成長する場」にいたわけです。また、「縁あって、共に働く場にいて、様々な困難を共に解決しなくてはならない役目」があったわけです。

そのような、本来あるべき姿をイメージしながら、祈ります。

何度もします。

記憶の中にこびりついて残っているからです。

気づいた時に直ぐ祈るのが一番いいそうです。

親友、友人、一人ひとりに対して、イメージしながら、その場面を思い出しながら、行ないます。

このとき、「いったい、どの記憶(過去でも、現在でも)がこの現象を生み出してしまうのか、そのフィーリング、感情」をクリーニングの対象にします。

自分の内にある潜在意識を通じて、「超意識とも言うべき宇宙意識」に対して、すべてが「本来あるべき姿」「自然の姿」になるように祈ります。

武蔵野の森公園のつつじ

武蔵野の森公園のつつじ
2015年4月6日

祈りの方法

その、祈りの方法は、

1.ある事に対する、自分のこころから湧く感情に対して、

「私の記憶のどの部分が原因で、この現象(自分の感情)がおきているのか?」

と自分に問います。

この時、答えを求めません。

そして、次の一連の言葉を「その湧きあがった記憶(感情)」に対して述べます。

自分の心は、この宇宙のすべてと繋がっている、ということを前提にしています。

2、「ごめんなさい」

3.「許してください」

4.「愛しています」

5.「ありがとうございます」

と、心の中で唱えます。

この手法は

「いつでも」

「どこでも」

「どんな事件、問題(自分・他人)に対しても」

できます。

テレビを観ながら、ニュースや特集番組に対して、自分のこころから湧き上がる感情に対して、これをすぐ実行します。

街を歩いている時、あるいは、自らの仕事中に困ったことが発生すれば、すぐこれを実行します。

そして、こころの中を「ゼロの状態」「クリーニングした状態」にしてから、自分のこころの中で湧いてくる

「インスピレーション(閃き、気付き)」

を待ちます。

その「インスピレーション」の内容や気持ちを大切にしながら毎日の生活を送ります。

これを、何度も繰り返します。

今日の「お祈り」についてはここまでです。

 

この祈りの手法は、非常に簡単で効果のあるもので、「ホ・オポノポノ」という教えで提唱されているものです。

詳しくは、日本語サイト:

PC:    http://hooponopono-asia.org/

携帯:  http://hooponopono-asia.org/m/

Facebookもあります。

https://www.facebook.com/sithhooponopono.japan

 

 

今日の祈り - 両親への恩知らずの行為に対して

武蔵野の森公園のご来光

武蔵野の森公園のご来光
2015年4月10日

今日は、「両親への恩知らずの行為」に対して祈ります。

本ブログ筆者は、いわゆる反抗期から30代ぐらいまで、特に「養母」と「実母」に対して、どうして自分はこのような人生を送るようになったのか、ということで不満のはけ口の対象にしていました。

特に、「養母」は地域の集落でも尊敬されるような『愛情の深い、他者優先』の心の持ち主でした。それを十分に分っていながら「非難する言葉」や「ののしる」言葉を口にしたのです。

また、「実母」は、ある宗教の布教師でしたが、自分の導いた手柄を絶対に誇らず、むしろ他人にその成果を譲るような人物だったそうです。

そして「困っている人、病気の人」に対して心からの「祈り」を捧げていたそうです。ですから、その「祈り」の「成果」も「不思議な奇跡」も多くあったそうです。

実際は「養母」に育てられていましたので、実情はよくわかりません。しかし、なぜ自分だけが「養子」になったのか、ということで「恨んだこと」が何度もありました。

いわゆる、「人には絶対にどうすることのできない状況や運命」があるということです。

このことを悟ったのは、40歳過ぎてからです。

「養母」や「実母」がこの世を去る直前のことでした。

今思うと、「本当に罪深いことをした」「どうしたら償えるだろうか」と思っています。

今、これらの事実に対しして、遅ればせながら、「クリーニング」をします。

何度もします。

記憶の中にこびりついて残っているからです。

気づいた時に直ぐ祈るのが一番良いそうです。

特に、この世に「生を与えてくれた実母」そして「生後まもなく引き取って育ててくれた養母」に対して、その「大恩」を感謝しながら、祈ります。

「養母」と「実母」に対して、イメージしながら、悪態をついたその場面を思い出しながら、行ないます。

このとき、「いったい、どの記憶(過去でも、現在でも)がこの現象を生み出してしまうのか、そのフィーリング、感情」をクリーニングの対象にします。

自分の内にある潜在意識を通じて、「超意識」とも言うべき「宇宙意識」に対して、すべてが「本来あるべき姿」「自然の姿」になるように祈ります。

 

祈りの方法

武蔵野の森公園のしだれ桜

武蔵野の森公園のしだれ桜
2015年4月15日

その、祈りの方法は、

1.ある事に対する、自分のこころから湧く感情に対して、

「私の記憶のどの部分が原因で、この現象(自分の感情)がおきているのか?」

と自分に問います。

この時、答えを求めません。

そして、次の一連の言葉を「その湧きあがった記憶(感情)」に対して述べます。

自分の心は、この宇宙のすべてと繋(つな)がっている、ということを前提にしています。

2、「ごめんなさい」

3.「許してください」

4.「愛しています」

5.「ありがとうございます」

と、心の中で唱えます。

この手法は

「いつでも」

「どこでも」

「どんな事件、問題(自分・他人)に対しても」

できます。

テレビを観ながら、ニュースや特集番組に対して、自分のこころから湧き上がる感情に対して、これをすぐ実行します。

街を歩いている時、あるいは、自らの仕事中に困ったことが発生すれば、すぐこれを実行します。

そして、こころの中を「ゼロの状態」「クリーニングした状態」にしてから、自分のこころの中で湧いてくる

「インスピレーション(閃き、気付き)」

を待ちます。

その「インスピレーション」の内容や気持ちを大切にしながら毎日の生活を送ります。

これを、何度も繰り返します。

祈りの大前提

すべて、目に見えるもの、聞くもの、触るもの、味わうもの、匂うものなど、人間の五感を通じて得られる情報に対して、どのような「フィーリングや感情」を生み出すか。

その生み出された感情に対するクリーニング(ゼロの状態に)することを、「祈り」と名付けています。

大前提は、すべて、この世で起こることは、「自分に責任がある」ということです。

人のせい、たとえば国家、政治、社会、気候、文化、民族、習慣、お金、会社、製品、商品、同僚、お客、年代、宗教、祖先、伝統、地域、組織などのような、「他人や制度、仕組みのせい」にしない、ということが大前提です。

ですから、自分で自らの記憶(記憶が生み出す感情、フィーリング)をクリーニングすることで、私たちの五感を通じて得られる世界も「調和の取れた状態に変化」する、ということです。

 

この本来の世界は、「解き放たれた自由の世界」とでも表現できます。

この祈りの手法は、非常に簡単で効果のあるもので、「ホ・オポノポノ」という教えで提唱されているものです。

詳しくは、日本語サイト:

PC:    http://hooponopono-asia.org/

携帯:  http://hooponopono-asia.org/m/

Facebookもあります。

https://www.facebook.com/sithhooponopono.japan

今日の「お祈り」についてはここまでです。

今日の祈り 「ベリリュー島の戦死者」に対して

武蔵野の森公園のご来光

武蔵野の森公園のご来光
2015年4月10日

今日は、「ベリリュー島の戦いの戦死者」に対して祈ります。

天皇皇后両陛下は、去る4月8日、パラオ共和国を訪問されて、戦没者を慰霊されました。

この「ベリリュー島の戦い」は、ウィキペディアによりますと、以下のような内容です。

*******

ペリリューの戦い(ペリリューのたたかい)は、太平洋戦争中の1944年(昭和19年)9月15日から1944年11月25日にかけペリリュー島(現在のパラオ共和国)で行われた日本軍守備隊(守備隊長:中川州男陸軍大佐)とアメリカ軍(第1海兵師団長:ウィリアム・リュパータス海兵少将、第81歩兵師団長:ポール・ミュラー陸軍少将)の陸上戦闘をいう。

その損害は、

日本軍

  • 戦死者 10,695名
  • 捕虜 202名
  • 最後まで戦って生き残った者34名

アメリカ軍

  • 戦死者 1,794名
  • 戦傷者 8,010名 ※この他に精神に異常をきたした者が数千名いた。

一般人民

  • 陣地構築に徴用されていたが、日本軍が戦闘前に強制退避させたため死者・負傷者ともに0名とされる。

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となっています。

他の地域でも多くの戦死者はいますが、今回は、この「ベリリュー島の戦いで戦死した方々」のためのお祈りとします。

実は、本ブルグ筆者の父もフィリピンのセブ島(1945年3月26日から6月下旬までの米軍による総攻撃)で4月に戦死しました。

決して、他人事ではありません。

 

戦後70年の今年、多くの尊い命の犠牲者を出した太平洋戦争について、自分自身に湧く感情(これは各個人で様々)に対して単純に、以下の「お祈り」を行ないます。

これを、自分の心の底から次から次に湧き上がる感情や、心が反応して湧きあがる記憶やイメージに対して、クリーニングを行ないます。

その、祈りの方法は、

1.ある事に対する、自分のこころから湧く感情に対して、

「私の記憶のどの部分が原因で、この現象(自分の感情)がおきているのか?」

と自分に問います。

この時、答えを求めません。そして、次の一連の言葉を「その湧きあがった記憶(感情)」に対して述べます。

自分の心は、この宇宙のすべてと繋がっている、ということを前提にしています。

2、「ごめんなさい」

3.「許してください」

4.「愛しています」

5.「ありがとうございます」

と、心の中で唱えます。

この手法は

「いつでも」

「どこでも」

「どんな事件、問題(自分・他人)に対しても」

できます。

テレビを観ながら、ニュースや特集番組に対して、自分のこころから湧き上がる感情に対して、これをすぐ実行します。

街を歩いている時、あるいは、自らの仕事中に困ったことが発生すれば、すぐこれを実行します。

そして、こころの中を「ゼロ」「クリーニングした状態」にしてから、自分のこころの中で湧いてくる

「インスピレーション(閃き、気付き)」

を待ちます。

その「インスピレーション」の内容や気持ちを大切にしながら毎日の生活を送ります。

これを、何度も繰り返します。

今日の「お祈り」についてはここまでです。